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こんなことやりました!

- 市政100周年祭で大活躍した『トヨッキー』(豊橋の鬼)。
- 昨年の12月議会で「トヨッキーのこれから」について質問。
- 「100年祭のマスコット」から「市のマスコット」へ昇格し、“特別住民票”も発行されました。

- 北海道の旭山動物園のように、オンリーワンをめざし、提案・整備をしてきました。
- 手づくりマップや乗り降り自由の園内移動車も好評。この4月からは、年間パスポートも発売予定!

- 35年ぶりに日本で開かれた愛知万博。
- 豊橋市内の小中学生(74校)すべてに「自然の叡智」と「多彩な文化・文明」を体験させるべきだと議会で提案!7800万円の予算(バスの借上、高速料金等)が計上され、実現することができました。

- 平成18年3月、文化庁の支援を得て、「子どものための伝統芸能ワークショップ」を市民文化会館にて開催!歌舞伎の世界に触れる中、子ども達は、お姫様になったり、三味線・太鼓に触れたりで、大騒ぎ。
- 文化・芸術は人に「夢と生きる力」を与えます。

- 発生後、二度にわたって被災地を訪れました。
- この体験から、周りの人の手助けが必要な「災害弱者」のための援護体制を確立。
- 老人施設や障害者施設での受け入れの対応・支援体制を整えました。

- ■ムクドリ対策(うるさい・くさい)。
- ■松葉公園のホームレス・スケートボード・落書き対策。
- ■向山墓地公園の電柱建て替え(5本)、水道蛇口の増設。
- ■小中学校に「防犯カメラ」を設置。順次増やしてます。
- ■総代会・民生児童委員・ママさん達の推進力のおかげでこの
3月から「新川育児サロン」(新川校区市民館)がスタートします
- 「DV防止法」や「児童虐待防止法」の施行にともなうネットワークづくりと相談業務の強化。研修会、相談所、裁判所の法廷に何度も通い実態に迫りました。
- “ダメ・ゼッタイ!”のドラッグ対策の推進。国際ソロプチミストやロータリークラブ、ライオンズクラブも力を入れ、夜回り先生・水谷修氏の講演会も2回にわたって開かれました。
- 「身体障害者補助犬法」の施行にともない、「介助犬」を初めて取り上げ、傍聴(使用者と犬)に来てもらいました。※「盲導犬」「聴導犬」と併せて3種が“補助犬”です。
- 市営梅田川霊苑(平成17年1月から2101区画供用)に初めて「生前貸与方式」を導入。対象201区画。とても喜ばれています。合同墓地(納骨堂)も提案し、実現されます。
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